身近な里山 舞岡公園

近所の舞岡公園を散策してきました。
Click here to add a title
GXR 50mmユニット(A12)

野鳥を撮影する方、ウォーキングの方がちらほらと。
Click here to add a title
GXR 50mmユニット(A12)

舞岡公園の中には自由に見学ができる古民家があります。
Click here to add a title
GXR 50mmユニット(A12)

公園という名はついていますが、実態としては里山です。派手さがないため、いつも程々の人しかいなくて、ゆったりとした時間が流れています。
Click here to add a title
GXR 50mmユニット(A12)

家の中には古い家具や遊び道具がおいてあります。
Click here to add a title
GXR 50mmユニット(A12)

こんな場所が横浜にあるのが素晴らしい。訪れるたびに癒されています(^^)

関連する記事:

横浜FC bot(非公式)を作りました

横浜FC bot (非公式) (@yokohamafcbot)を作りました。

R0012801.JPG

twbot2.rb – Twitter Bot Support Library in Rubyを使って、1時間程で簡単に。便利なライブラリですねぇ。ほとんど、何も考えずにできてしまいましたよ。感謝です。

横浜FCサポーターの方、よろしければフォローしてください。

関連する記事:

HerokuのSendgridでNet::SMTPFatalErrorが発生

HerokuにあるアプリへSendGridアドオンをインストールし、メールを送信しようとしたところ、以下のエラーになりました。

Net::SMTPFatalError (550 Cannot receive from specified address : Unauthenticated senders not allowed

これはSMTPFatalError when sending mailにある通り、SendGridの認証が失敗しているため。

自分の場合、以下のような手順で発生しました。

  1. Heroku | Dev Center | Sendgridの通りにSendGridアドオンを設定し、本番用アプリから正しくメールを送れることを確認
  2. 同じリポジトリ(ディレクトリから)Herokuへステージング用環境を作成
  3. ステージング環境からメール送信したら、Net::SMTPFatalErrorが発生

結局、これは新しく作ったステージング環境にSendGridの認証に使う環境変数を設定していないことが原因でした。(本番環境はアドオンをインストールした時点で自動的に設定される)

本番用の環境変数に以下のものがあるので…

$ heroku config --app myapp
(中略)
SENDGRID_PASSWORD   => パスワード
SENDGRID_USERNAME   => ユーザ名@heroku.com

ステージング環境へも設定したら、無事、動きました。

$ heroku config:add SENDGRID_PASSWORD=パスワード --app myapp-staging
$ heroku config:add SENDGRID_USERNAME=ユーザ名@heroku.com --app myapp-staging

Sendgridに限らず、本番環境とステージング環境の環境変数の差違については、きちんと確認しておいた方が良いですね。

関連する記事: